大橋一郎会員の陶芸展

 

 ABC出身の大橋会員は陶芸歴20数年の大ベテラン、仕事の合間をぬって陶芸活動に余念がない。

 今回の展示は7月2日(火)~7月7日(日)まで西宮市立北口ギャラリーで行われた。

 玄窯社陶芸展は51回目、陶芸家の坂口先生が始められた長寿な会である。

 今回は4クラブから64名が参加、約400点を展示。
綺麗に色づけされた手捻りの人形、家屋に皿や花瓶など又ロクロ成形の壺や茶碗、更には灰被り作品と多種多様。

 大橋会員は4点の花瓶を出展2重構造の花瓶は作るに難しかったと実感する。

 

 6日間で約400名が会場に、民放関連からも20数名が訪れた。

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