今月の陶芸 11月 大橋 一郎
「皿」左の作品は土は赤土、釉薬は鉄織部に白萩かけ。寸法は16×12㎝。右の作品は土は白土、釉薬はわら白に織部かけ、寸法は24×12㎝。窯は電気窯です。
「皿」左の作品は土は赤土、釉薬は鉄織部に白萩かけ。寸法は16×12㎝。右の作品は土は白土、釉薬はわら白に織部かけ、寸法は24×12㎝。窯は電気窯です。
今月の陶芸 11月 石橋慶三 終末時計 「?(はてな)」「終末時計」作陶シリーズも5年目、今年最後の作品は、訳の分らない見た目から、そしてNHK朝ドラ「虎と翼」主人公の口癖「は
ここに掲載している写真の著作権は作者に帰属します。無断使用、転載は堅くお断りします。◎画像をクリックで拡大表示
5月以来のザ・シンフォニーホール、随分久しぶりのような気がします。9月例会は日本センチュリー響の定期演奏会でした。ブルッフ作曲「スコットランド幻想曲」とウォルトンの「交響曲第1番」を聴きました。指
小さな花器2点です。どちらも釉は、伊羅保です。手作り感がある素朴な花器で、菊や桔梗など和風の花が似合います。1輪だけでも玄関に飾ると心が安らぎます。平たい花器 15センチ×8センチ縦
此の夏の暑さにはほとほと閉口しています。陶芸も当分お休みです。それで、10月の作品をどうしようかと思っています。陶芸と言ううものを初めて、(最初は朝日放送の山田さんに手ほどきして頂き、もう40
華やかに賑やかに~「すみれ会」がスタート 関西民放クラブの女子会「すみれ会」が、華やかに賑やかに幕を開けました。まだまだ猛暑の9月13日(金)正午から、ゲストトークに元宝塚歌劇男役
落語(上方芸能)を楽しむ会新世界で6年振りに迫力の「大衆演劇」鑑賞!〆はジャンジャン横丁で串カツ! この会ではこれまで4回にわたって大衆演劇を鑑賞してきたが、しばらく間隔があいてしまっ